ホームセイコー 手巻き、他精工舎1910年代(大正)日本初の時計 大正ローレル LAUREL ミント状態
商品詳細
精工舎1910年代初期ローレル7石
日本で製造された最初の腕時計でかなりの希少品です。
2014.12月OH(分解掃除)済み。
機械も使用が少なくネジ1本までオリジナルです。
34(ラグ含む)×31(リューズ含む)ミリ
クロムメッキケースにはメッキはげがあります。
全体的に状態は良好(個人差は御座いますが)
詳しくはご質問下さい、特定取引法もお読み下さい。
00300099-5000-141214-69800-141231

2014年度「機械遺産」に選定されました。

精工舎は、大正に入って日本最初の腕時計を開発した〜
SEIKO LAURELは1913年(大正2年)腕時計(黒文字)12型7石 精工舎
セイコーローレル(後に出るマーベルの廉価版のローレルとは違う)は、
日本で最初の腕時計である。中身の機械をそのままにリューズの位置を
改造して懐中時計としても製造。通常の大きさの懐中と比べて小さくて、
製造が難しく、当時一日30個作るのが限界、セイコーが、
腕時計の完全自社製造に成功。国産腕時計の一号機としてローレルを発売。
LAURELは当初腕時計として発売されましたが当時は腕時計の
人気はまだまだ主流ではなかったため婦人用の懐中時計としても販売されました。
LAUREL発売されたと伝えられている。
大正2年に最後の将軍 徳川慶喜が(77歳)で亡くなっています

精工舎1910年代(大正)日本初の時計 大正ローレル LAUREL ミント状態[141227]

販売価格はお問い合わせください。
[在庫なし]
  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス