ホームシチズン初期型ファーストモデル シチズン アラーム OH済み 手巻き 19石 国産初のアラームウォッチ 1950年代
商品詳細
セイコーよりも早く1959年6月に誕生しました。
ご紹介の個体は中央にディスク型のアラーム針
を備えた初期モデルです。

ジャガールクルトのメモボックスにデザインがソックリ
なため本家から苦情が来て生産中止になった初期型です。

2019.10月【OH】分解掃除済み。
風防.竜頭交換済み(竜頭オリエント製)
現在も日差30秒位で稼動しています。
あくまでも目安です、使用状況や温度差で変わってきます。

43(ラグ含む)×37(リューズ含む)ラグ18m

初期型としてはまだ良い方だと思います。
(個人差は御座いますが)
詳しくはご質問下さい、特定取引法もお読み下さい。
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国産初のベルが鳴る腕時計というキャッチコピーが
話題になったシチズン・アラームモデルです
シチズンアラームのファーストモデルで、
文字盤中央にある回転式の目安板を2時位置に
ある竜頭で動かし、アラームの時刻をセットします。
セットした時間になると、内部のハンマーが作動し、
「ジリジリ」というセミの鳴き声のような音が鳴ります。

ムーブメントは当時、切れないゼンマイといわれた
19石の手巻きのフィノックスを装備しています。
今なお、古めかしさを感じさせない国産アンティーク
時計の魅力を感じさせてくれる希少となってきた時計です。

初期型ファーストモデル シチズン アラーム OH済み 手巻き 19石 国産初のアラームウォッチ 1950年代[191222]

販売価格: 69,800円(税込)
[在庫わずか]
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